中国撤退コンサルタントの会社です

中国撤退コンサルタントの会社です

株式会社アウトバウンド・マネジメントでは、中国事業に関わる日系企業のサポートをしています。

中国へ進出したものの、リーマンショックや反日デモ、尖閣諸島問題など、状況が変わったことで黒字から赤字に転じ撤退を余儀なくされる企業もあります。

中国から撤退するのは難しく、あらゆる手段を講じる必要があります。

まずは脱中国、中国撤退を視野に入れた計画が必要です。

株式会社アウトバウンド・マネジメントのメンバーをはじめ、現地パートナーと協力し合います。

会社設立及び会計・税務の事業領域に留まりません。

中国人との現場交渉代行業務を重視しています。

二ヵ国語で対応するため、語学に困ることはありません。

中国撤退は一筋縄ではいかないため、通常で1~2年、なかには数年かかるケースもあります。

日系現地法人における生産移管・リストラ・持分譲渡売却、解散清算における事例餡件数は、この業界でもトップクラスを誇ります。

中国への進出はリスクを見極め、万が一の撤退を考えて計画を立てます。

そのための知識や情報の有無は事業の未来を左右します。

事前に中国撤退セミナーや講演会で学び、専門家からのアドバイス等を求めることで困難な局面を乗り切ることができます。

株式会社アウトバウンド・マネジメントでは、資金に余裕を持ち退職金に報奨金を上乗せする方法や、日中の企業が合弁を組むようであれば期間は10~15年と短めに設定することを勧めています。

相談をしたい方は受付時間は10:00~18:00、メールや電話からの問い合わせができます。